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生産

実用化

実用化

研究・開発した化粧品処方に基づき、開発情報や工場ラインの特性を考慮して、量産化設計を行います。

 

容器設計から容器・包材の生産化へ

設計した容器・包材は、デザインや機能、そして何よりお客様が安全に快適にご使用いただけるかについて試作を繰り返し、最終的に量産化した容器にて確認します。あらゆる使用環境を想定した試験を実施することで、お客様にご満足いただける品質を実現しています。年間200件を超える素材・形態の異なる容器やセット箱の設計・実用化は、専門性の高い技術者の手により行われています。

化粧品処方から大容量生産化へ

研究所の提案に沿った品質設計にこだわり、常に高品質な商品をいつも同じレベルで生産できる工程設計を実施しています。お客さまへよりよいものを長くご愛用いただける商品を供給できるような生産実用化を目指しています。

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