ポーラの研究所では、学術的な研究成果を広く世間に広めるため、日本香粧品科学会、日本皮膚科学会、IFSCC(国際化粧品技術者会連盟)などで、研究開発論文の定期的な発表を続けています。
No.2012-05 中国政府より化粧品新原料承認取得(PDF:96 KB)[2012.03.23]
No.2012-04 化粧持ちに優れた水性サンスクリーン剤の開発(PDF:265 KB)[2012.03.12]
No.2012-03 疲労回復効果を高める高麗人参エキスの独自の抽出方法を発見(PDF:160 KB)[2012.03.08]
No.2012-02 紫外線による皮膚弾力の低下を抑制する新規機能性粉体を開発(PDF:241 KB)[2012.01.24]
No.2012-01 スギナエキス配合の製品で皮膚のエイジングケアをサポート(PDF:189 KB)[2012.01.19]
No.2011-09 抗菌ペプチドが皮膚バリア機能を高める働きを発見(PDF:279 KB)[2011.12.09]
No.2011-08 メラノサイト活性化因子ADMの新たな作用を発見するとともにADMの作用を抑制するエキスを配合したルシノールCXを開発(PDF:180 KB)[2011.11.22]
No.2011-07 老け顔の印象は頬部の凹凸が一因(PDF:612 KB)[2011.10.21]
No.2011-06 遺伝子研究からシミの一因を発見(PDF:109 KB)[2011.09.21]
No.2011-05 皮膚の温度センサーTRPV4を活性化する化粧品素材開発に成功(PDF:283 KB)[2011.09.20]
No.2011-04 女王蜂を作る『ロイヤラクチン®』の含量を高めるための輸送方法を導入(PDF:181 KB)[2011.06.09]
No.2011-03 加齢と頬の見た目変化に高い相関性(PDF:192 KB)[2011.05.13]
No.2011-02 化粧直しに適した粉体の処方を開発(PDF:387 KB)[2011.05.11]
No.2011-01 バラ科のアロニアベリーに体内のエネルギー生産を向上させる作用を確認(PDF:317 KB)[2011.05.10]
No.2010-11 シミが居座る「負のスパイラル」のメカニズムを遺伝子レベルで解明(PDF:170 KB)[2010.11.18]
No.2010-10 角層のAGEsが紫外線によって増加することを発見(PDF:149 KB)[2010.9.29]
No.2010-9 細胞間脂質層の乱れを即座に修復可能な製剤を開発(PDF:253 KB)[2010.9.28]
No.2010-8 通常の1.5倍の紫外線防御効果を持つ紫外線散乱剤を開発(PDF:277 KB)[2010.9.27]
No.2010-7 擬似角層構造粉体を開発しファンデーション技術に応用(PDF:437 KB)[2010.9.22]
No.2010-6 皮膚温の低下が乾燥肌を引き起こすメカニズムを解明(PDF:333 KB)[2010.9.21]
No.2010-5 第26回国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)世界大会にて5件の論文を発表します(PDF:91 KB)[2010.9.6]
No.2010-4 肌の糖化に新たな知見 角層の糖化が肌のキメに影響することを発見(PDF:248 KB)[2010.4.28]
No.2010-3 美しいデコルテ(首〜胸元)で顔の印象を明るく美しく(PDF:371 KB)[2010.4.14]
No.2010-2 バラ科のハマナスにエネルギー産生促進効果を発見(PDF:240 KB)[2010.3.24]
No.2010-1 シミへの新しいアプローチ(PDF:204 KB)[2010.3.18]
No.2009-9 温かい温度で活性化するタンパク質(TRPV4)が皮膚バリア機能に影響(PDF:279 KB)[2009.12.1]
No.2009-8 1つで2つの効果を持つ新美白素材”メリッサエキス”を開発(PDF:236 KB)[2009.11.30]
No.2009-7 秋から冬にかけて、肌のバリア機能は急降下−健常肌の人ほど低下度が大きいので要注意−(PDF:181 KB)
No.2009-6 肌の弾力方向性に着目し、“たるみ”の新測定法を開発(PDF:375 KB)
No.2009-5 コクと浸透性を両立した新たなクリーム製剤を開発(PDF:145 KB)
No.2009-4 精油(エッセンシャルオイル)の肌への直接効果を確認(PDF:286 KB)
No.2009-3 30代以降の毛穴の目立ちはなぜ生じるのか?日照時間が毛穴の目立ちに関係(PDF:352 KB)
No.2009-2 男性の肌を徹底調査(PDF:227 KB)
No.2009-1 遺伝子解析により、シミのできやすさと悪化要因を予想(PDF:138 KB)
No.2008-9 第25回国際化粧品技術者会連盟世界大会で最優秀賞を受賞(PDF:339 KB)
No.2008-8 肌の老化因子と、老化因子に有効な成分を開発(PDF:134 KB)
No.2008-7 セラミドを高濃度含有する透明化粧水の開発(PDF:195 KB)
No.2008-6 伝統生薬「菊花」の解毒作用を解明(PDF:124 KB)
No.2008-5 肌にやさしい泡は、十分な泡立てはもちろん、石鹸の量が重要(PDF:167 KB)
No.2008-4 肌のうるおいをアップさせれば、視覚的な「ハリ」も向上することを発見(PDF:145 KB)
No.2008-3 表皮タイトジャンクション新規機能を助ける素材を発見(PDF:157 KB)
No.2008-2 表皮タイトジャンクションがカルシウムイオン流出をブロック(PDF:144 KB)
No.2008-1 アペックス・アイ肌データから見る「20代女性の美意識の変化」(PDF:137 KB)
No.2007-6 乾燥環境が肌に及ぼす影響(PDF:588 KB)
No.2007-5 ファレロール(NAOエキス)が肌のハリ・弾力を改善(PDF:332 KB)
No.2007-4 天然ハスカップエキスを配合した「クリアビュー」発売(PDF:347 KB)
No.2007-3 疲れ目でクマ悪化(PDF:113 KB)
No.2007-2 「肌の滑らかさ」に関する新しい知見(PDF:281 KB)
No.2007-1 ワレモコウエキスに育毛効果(PDF:37 KB)
No.2006-7 水系サンスクリーンジェル用の新しいUVカット素材開発(PDF:226 KB)
No.2006-6 アルギン酸およびその誘導体を使った新しいエマルションを開発(PDF:72.8 KB)
No.2006-5 キハギエキスの美白効果(PDF:79.5 KB)
No.2006-4 「疲労感と肌悩み」(PDF:33.5 KB)
No.2006-3 毛穴に関する新しい知見(PDF:127 KB)
No.2006-2 マゼンタファイバー粉体を開発(PDF:26.0 KB)
No.2006-1 業界初 チューブ状酸化チタンを開発(PDF:77.9 KB)
No.2005-6 白桃花(生薬:桃のつぼみ)エキスに血液サラサラ作用(PDF:158 KB)
No.2005-5 喫煙とメラニン量の関係についての調査(PDF:44 KB)
No.2005-4 〜美人を作り出す赤い光〜 イゲタ型ファイバー粉体で肌のトラブルを隠します(PDF:349 KB)
No.2005-3 「美しいツヤ肌=みずみずしい肌」を演出する新規粉体を開発(PDF:136 KB)
No.2005-2 肌カウンセリングに新しい指標を導入(PDF:74KB)
No.2005-1 美白の新しいメカニズム メラノサイトのデンドライト(樹状突起)を縮小
No.2004-7 IFSCCオーランド大会において論文5件発表
No.2004-6 シワ形成の初期段階である「肌ゆるみ」の研究成果発表
No.2004-5 光の効果で肌に透明感を与える粉体の開発
No.2004-4 活性酸素を除去する植物混合エキスの開発
No.2004-3 油を泡状にする油脂起泡技術の開発
No.2004-2 角層面積の均一性と肌の水分量・バリア機能との関連性調査
No.2004-1 敏感肌女性の角質状態を改善する処方化技術の開発
No.2003-9 ニキビについての調査
No.2003-8 リキッドファンデーションの化粧持ち向上粉体の開発
No.2003-7 クローブエキスが肌のハリ・弾力を改善
No.2003-6 顔の特徴の客観的な評価技術を開発
No.2003-5 日本化粧品技術者会において「最優秀論文賞」受賞
No.2003-4 顔に当たる紫外線量と肌との関係
No.2003-3 デコルテマッサージによる美容効果を科学的に実証
No.2003-2 皮脂を吸収して固化する高分子被覆粉体の開発
No.2003-1 微粒子酸化チタン・ミクロカットパウダーの開発
No.2002-9 IFSCCエジンバラ大会において論文4件発表
No.2002-8 外観色と塗布色が異なる崩壊性パール顆粒の開発
No.2002-7 バリヤー機能を持つ化粧品用新規ポリマーを開発
No.2002-6 新しい化粧品用積層フィルムを開発
No.2002-5 アミノ酸ペンダント型吸着修復素材 PMLの開発
No.2002-4 リアルタイムメークシュミレーションシステムの開発
No.2002-3 新しい反射パターンを有する粉体の開発
No.2002-2 インド生薬エキスが女性の薄毛に育毛効果
No.2002-1 ポンカン果実エキスに酸化抑制効果
No.2001-7 ウルソール酸ベンジルに光老化皮膚改善効果
No.2001-6 顔画像からシワやタルミを予測する技術を開発
No.2001-5 シワを目立たせないファンデーションの開発
No.2001-4 上質な開閉音を出す化粧品容器の開発
No.2001-3 発熱効果と発泡効果を併せ持つ新剤型を開発
No.2001-2 新育毛成分スチグマスタノールマルトシド(Sマルトシド)の効果について
No.2001-1 経時による「くすみ」を感じさせないファンデーションの開発
No.2000-4 更年期女性の皮膚の変化
No.2000-3 「出身地」からわかる肌の情報
No.2000-2 「生まれ月」からわかる肌の情報
No.2000-1 好きなメークで気持ちが積極的に
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