技術リリース一覧
ポーラの研究所では、学術的な研究成果を広く世間に広めるため、日本香粧品科学会、日本皮膚科学会、IFSCC(国際化粧品技術者会連盟)などで、研究開発論文の定期的な発表を続けています。
2000〜2010年の技術リリースの一覧
2010
No.2010-4  肌の糖化に新たな知見 角層の糖化が肌のキメに影響することを発見(PDF:248 KB)[2010.4.28]
No.2010-3  美しいデコルテ(首〜胸元)で顔の印象を明るく美しく(PDF:371 KB)[2010.4.14]
No.2010-2  バラ科のハマナスにエネルギー産生促進効果を発見(PDF:240 KB)[2010.3.24]
No.2010-1  シミへの新しいアプローチ(PDF:204 KB)[2010.3.18]
2009
No.2009-9  温かい温度で活性化するタンパク質(TRPV4)が皮膚バリア機能に影響(PDF:279 KB)[2009.12.1]
No.2009-8  1つで2つの効果を持つ新美白素材”メリッサエキス”を開発(PDF:236 KB)[2009.11.30]
No.2009-7  秋から冬にかけて、肌のバリア機能は急降下−健常肌の人ほど低下度が大きいので要注意−(PDF:181 KB)
No.2009-6  肌の弾力方向性に着目し、“たるみ”の新測定法を開発(PDF:375 KB)
No.2009-5  コクと浸透性を両立した新たなクリーム製剤を開発(PDF:145 KB)
No.2009-4  精油(エッセンシャルオイル)の肌への直接効果を確認(PDF:286 KB)
No.2009-3  30代以降の毛穴の目立ちはなぜ生じるのか?日照時間が毛穴の目立ちに関係(PDF:352 KB)
No.2009-2  男性の肌を徹底調査(PDF:227 KB)
No.2009-1  遺伝子解析により、シミのできやすさと悪化要因を予想(PDF:138 KB)
2008
No.2008-9  第25回国際化粧品技術者会連盟世界大会で最優秀賞を受賞(PDF:339 KB)
No.2008-8  肌の老化因子と、老化因子に有効な成分を開発(PDF:134 KB)
No.2008-7  セラミドを高濃度含有する透明化粧水の開発(PDF:195 KB)
No.2008-6  伝統生薬「菊花」の解毒作用を解明(PDF:124 KB)
No.2008-5  肌にやさしい泡は、十分な泡立てはもちろん、石鹸の量が重要(PDF:167 KB)
No.2008-4  肌のうるおいをアップさせれば、視覚的な「ハリ」も向上することを発見(PDF:145 KB)
No.2008-3  表皮タイトジャンクション新規機能を助ける素材を発見(PDF:157 KB)
No.2008-2  表皮タイトジャンクションがカルシウムイオン流出をブロック(PDF:144 KB)
No.2008-1  アペックス・アイ肌データから見る「20代女性の美意識の変化」(PDF:137 KB)
2007
No.2007-6  乾燥環境が肌に及ぼす影響(PDF:588 KB)
No.2007-5  ファレロール(NAOエキス)が肌のハリ・弾力を改善(PDF:332 KB)
No.2007-4  天然ハスカップエキスを配合した「クリアビュー」発売(PDF:347 KB)
No.2007-3  疲れ目でクマ悪化(PDF:113 KB)
No.2007-2  「肌の滑らかさ」に関する新しい知見(PDF:281 KB)
No.2007-1  ワレモコウエキスに育毛効果(PDF:37 KB)
2006
No.2006-7  水系サンスクリーンジェル用の新しいUVカット素材開発(PDF:226 KB)
No.2006-6  アルギン酸およびその誘導体を使った新しいエマルションを開発(PDF:72.8 KB)
No.2006-5  キハギエキスの美白効果(PDF:79.5 KB)
No.2006-4  「疲労感と肌悩み」(PDF:33.5 KB)
No.2006-3  毛穴に関する新しい知見(PDF:127 KB)
No.2006-2  マゼンタファイバー粉体を開発(PDF:26.0 KB)
No.2006-1  業界初 チューブ状酸化チタンを開発(PDF:77.9 KB)
2005
No.2005-6  白桃花(生薬:桃のつぼみ)エキスに血液サラサラ作用(PDF:158 KB)
No.2005-5  喫煙とメラニン量の関係についての調査(PDF:44 KB)
No.2005-4  〜美人を作り出す赤い光〜 イゲタ型ファイバー粉体で肌のトラブルを隠します(PDF:349 KB)
No.2005-3  「美しいツヤ肌=みずみずしい肌」を演出する新規粉体を開発(PDF:136 KB)
No.2005-2  肌カウンセリングに新しい指標を導入(PDF:74KB)
No.2005-1  美白の新しいメカニズム メラノサイトのデンドライト(樹状突起)を縮小
2004
No.2004-7  IFSCCオーランド大会において論文5件発表
No.2004-6  シワ形成の初期段階である「肌ゆるみ」の研究成果発表
No.2004-5  光の効果で肌に透明感を与える粉体の開発
No.2004-4  活性酸素を除去する植物混合エキスの開発
No.2004-3  油を泡状にする油脂起泡技術の開発
No.2004-2  角層面積の均一性と肌の水分量・バリア機能との関連性調査
No.2004-1  敏感肌女性の角質状態を改善する処方化技術の開発
2003
No.2003-9  ニキビについての調査
No.2003-8  リキッドファンデーションの化粧持ち向上粉体の開発
No.2003-7  クローブエキスが肌のハリ・弾力を改善
No.2003-6  顔の特徴の客観的な評価技術を開発
No.2003-5  日本化粧品技術者会において「最優秀論文賞」受賞
No.2003-4  顔に当たる紫外線量と肌との関係
No.2003-3  デコルテマッサージによる美容効果を科学的に実証
No.2003-2  皮脂を吸収して固化する高分子被覆粉体の開発
No.2003-1  微粒子酸化チタン・ミクロカットパウダーの開発
2002
No.2002-9  IFSCCエジンバラ大会において論文4件発表
No.2002-8  外観色と塗布色が異なる崩壊性パール顆粒の開発
No.2002-7  バリヤー機能を持つ化粧品用新規ポリマーを開発
No.2002-6  新しい化粧品用積層フィルムを開発
No.2002-5  アミノ酸ペンダント型吸着修復素材 PMLの開発
No.2002-4  リアルタイムメークシュミレーションシステムの開発
No.2002-3  新しい反射パターンを有する粉体の開発
No.2002-2  インド生薬エキスが女性の薄毛に育毛効果
No.2002-1  ポンカン果実エキスに酸化抑制効果
2001
No.2001-7  ウルソール酸ベンジルに光老化皮膚改善効果
No.2001-6  顔画像からシワやタルミを予測する技術を開発
No.2001-5  シワを目立たせないファンデーションの開発
No.2001-4  上質な開閉音を出す化粧品容器の開発
No.2001-3  発熱効果と発泡効果を併せ持つ新剤型を開発
No.2001-2  新育毛成分スチグマスタノールマルトシド(Sマルトシド)の効果について
No.2001-1  経時による「くすみ」を感じさせないファンデーションの開発
2000
No.2000-4  更年期女性の皮膚の変化
No.2000-3  「出身地」からわかる肌の情報
No.2000-2  「生まれ月」からわかる肌の情報
No.2000-1  好きなメークで気持ちが積極的に