トップページ > 採用 > 社風を知りたい > 肌科学研究部 佐々 祥子

仲間とともに高めあい、美白のスペシャリストに。

入社前に感じていた印象は?
サイエンスに基づく製品開発に誇りを持ち、世界で認められる高い技術力を有する技術者が集まった会社であるということは、ホームページや会社説明会などで感じていました。
実際に会社説明会でお会いした社員の方は皆さん気さくで、自分の仕事を非常に楽しそうに語る姿がとても印象的でした。一人ひとりが仕事に対して誇り、愛情を持っていることがひしひしと伝わってきて、社員が輝くカッコいい会社だと思いました。
また、若手がグングン成長でき、重要な仕事も任せてもらえる活気溢れる会社であるとも感じました。
入社の決め手となったのは?
「人」を就職活動の軸にしていた私にとって、ともに高めあえる仲間の存在は非常に大きかったです。
私たちの頃は、採用選考の中でアセスメント選考がありました。グループディスカッションなど、ともに厳しい選考を乗り越えた仲間と出会えたことで、この会社で一緒に頑張っていきたいと決意を固めることができました。
また、メーカーの研究員を目指し始めた頃から、元気がなかったり悩みを持っているような方に 笑顔をプレゼントできるような、勇気が湧いてくるような製品開発に携わりたいと思っていました。
そんなとき、グループ会社である(株)ポーラの創業者が、「妻の手荒れを治したい」という想いからクリームをつくったことを知り、「ここでまごころの詰まった製品開発がしたい」と思ったことも入社を決意した大きな要因でした。
ポーラ化成工業とはどんな会社?
仕事もプライベートも真剣に楽しむ。これが入社後のポーラ化成工業の印象です。
研究というフィールドにおいて、若手、ベテラン関係なく熱くディスカッションが交わせるフェアな環境であること、手を挙げる者を歓迎し、成長の機会を提供してもらえることは、ポーラ化成工業の大きな特徴だと考えています。年代限らず仲が良く何でも相談できる環境は、楽しく仕事を進めることができる重要な要素になっています。
また、活用度の高いフレックス制度や、特に横浜研究所に多い社内部活動(サッカー、HIPHOPダンス、ガーデニングなどなど)を活用して、プライベートを充実させている人も多いです。人として魅力に溢れた、目標としたい同僚や先輩の多さはどの会社にも負けないと思います。
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