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2010年度 研究論文一覧

発表タイトル 掲載先
Perturbation of lamellar granule secretion by sodium caprate implicates epidermal tight junctions in lamellar granule function. Journal of Dermatological Science 59 (2010) 107–114
Neutrophil elastase contributes to extracellular matrix damage induced by chronic low-dose UV irradiation in a hairless mouse photoaging model. Journal of Dermatological Science 60 (2010) 151–158
The Effects of Serine Palmitoyltransferase Inhibitor, ISP-I, on UV-Induced Barrier Disruption in the Stratum Corneum Biological & Pharmaceutical Bulletin 33(12) 2008—2012 (2010)
表皮タイトジャンクションの生理的機能とその応用 日本香粧品学会誌 Vol.34 No.1 pp.42-47
精油による表皮アセチルコリンエステラーゼ活性阻害と肌への影響 フレグランスジャーナル 4月号 pp.20-24
タルミの評価・測定法の進歩と課題 フレグランスジャーナル 6月号 pp.44-49
皮膚温が皮膚バリア機能に及ぼす影響 フレグランスジャーナル 7月号 pp.31-34
化粧品のアニュアルレビュー2010「スキンケア化粧品の開発動向と進歩」 フレグランスジャーナル 12月号 pp.27-32
肌への効果を有する天然成分の選定方法 COSMETIC STAGE Vol.4 No.6 pp.41-45
薬事・規制・知財 グローバルにみた化粧品の規制や訴求表現における共通点と相違点(その1)法規制による違い COSMETIC STAGE Vol.4 No.6 pp.57-60
生理活性物質を化粧品に配合する際の留意点 COSMETIC STAGE Vol.4 No.7 pp.51-57
薬事・規制・知財 グローバルにみた化粧品の規制や訴求表現における共通点と相違点(その2)カテゴリーによる違い COSMETIC STAGE Vol.4 No.8 pp.74-80
画像を用いたメラニン・紅斑の計測 COSMETIC STAGE Vol.5 No.1 pp.63-68
薬事・規制・知財 グローバルにみた化粧品の規制や訴求表現における共通点と相違点(その3)まとめと演習問題 COSMETIC STAGE Vol.5 No.1 pp.85-90
化粧品原料の規格・試験法設定  ~規格設定の考え方並びに具体的設定方法~ COSMETIC STAGE Vol.5 No.2 pp.56-60
老化およびケミカルピーリングによる近赤外拡散反射スペクトル変化の比較 日本美容皮膚科学会雑誌 Aesthetic Dermatology Vol.20 pp.280-287
化粧品製剤における界面活性剤の効果的な活用方法 色材協会誌 83(1) pp.33-38
女性研究者に対する育成の考え方とその実例 研究開発リーダー Vol.6 No.10 pp.38-41
他部門との連携スピード向上策 研究開発リーダー Vol.7 No.8 pp.29-31
医療における精油の役割:ラバンディン精油は術前不安を軽減できるか ファルマシア Vol.46 No.11 pp.1074-1075
日焼け止め化粧料に関して 化学と教育 Vol.58 No.7 pp.328-329
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