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2016年度 研究論文一覧

発表タイトル 掲載先
皮下組織内部の線維構造(retinacula cutis)に着目した、新たな”たるみ”のメカニズムの解明 IFSCC magazine Vol.19, No.2(2016) p.53-58
MC1R遺伝子のヒト色素合成に関する特性研究~世界連携皮膚ガン研究プロジェクト(M-Skip Project)によるプール解析 Journal of Investigative Dermatology (2016) 136, 1914-1917.
ラメラ相コーティングパウダーファンデーションの開発 日本化粧品技術者会誌 Vol.50, No.2 p.120-127
真皮乳頭突起構造と皮膚色や粘弾物性といった皮膚表面物性との関係について Skin Research and Technology, Volume 22, (3), 2016 p.295-304
肌の輝きを想起させる化粧料の開発 日本化粧品技術者会誌 Vol.50, No.3 p.201-208
PEG 系界面活性剤フリー新規サンスクリーンの開発 日本化粧品技術者会誌 Vol.50, No.4 p.314-320
真皮細胞におけるシワ発生の最新皮膚科学 COSMETIC STAGE Vol.10, No.3 p.54-60
顔面のタルミと皮下組織内部の線維構造 “retinacula cutis” との関係解明 FRAGRANCE JOURNAL 2016年2月号 p.23-26
D-SQUAME®に関する基礎検討(その3) 日皮協ジャーナル 38巻2号 p.87-96
抗糖化有用植物の開発及び化粧品への活用 機能性植物が秘めるビジネスチャンス 第3部 第7章 第3節 化粧品への活用 第2項
毛穴の開きのメカニズムと化粧品開発への応用 COSMETIC STAGE Vol.10, No.4 p.59-70
複雑形状の口紅中皿開発 「包装技術」2016年7月号 p.10‐12
顔面のタルミと皮下組織内部の線維構造 retinacula cutis との関係解明 日皮協ジャーナル 39巻1号 p.55-60
紫外線防御力を付与する化粧品素材とその効果を高めるポイント COSMETIC STAGE Vo.11, No.1 p.51-60
顔面の真皮乳頭突起構造及び真皮線維状構造の物性検討と簡便計測法の開発 FRAGRANCE JOURNAL 2016年11月号 p.35-44
皮膚科学研究の最新動向と、これからの化粧品開発に求められる研究戦略 COSMETIC STAGE Vol.11, No.2 p.32-37
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